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天然オーク材をアイアンフレームに組み込んだおしゃれなテーブル

ガルト フォニ テーブル

天然オーク材を1片ずつ組み込んだ天板を、ハードなアイアンフレームでがっちり四方を固めた「FONI TABLE/フォニ テーブル」です。
センターテーブルとダイニングテーブルの2種類があり、どちらのオーソドックスな使いやすいサイズ設定となっています。
全体的に人気のアンティーク加工(エイジング加工)が施されており、新品にもかかわらず何年も使い込んだような風合いを最初から楽しむことができます。もちろん実際に使い込んで行くうちに「本物の風合い」が加わっていくわけです。

ガルト フォニ テーブル

天然無垢材とアイアンフレームのテーブルというだけでは個性が発揮できない?

天然無垢材とアイアンフレームのテーブルが大変な人気になっていますが、これだけ商品が溢れてくるとただ組み合わせただけでは個性が発揮できないとお考えの方もいるかもしれません。この「FONI TABLE/フォニ テーブル」はそんな方に是非オススメしたいテーブルです。

ガルト フォニ テーブル

最大の特徴である天板部分ですが、天然オーク材を組み合わせて規則的な模様を刻んでいます。このような模様をヘリンボーンといいます。ニシン(へリング)の骨(ボーン)に似ている所からこのように言われています。もともとは布地の模様から始まったものですが、木工系の細工としてギターのような楽器や床材等にも良く使われています。
ヘリンボーンは規則的な模様ですが、オーク材は一つ一つが天然の木片で、同じ模様色合いの物はありません。そこに偶然の組み合わせで良い感じに色合いがバラついています。加えてエイジング加工が風合いをプラス。なかなかの存在感を持ったテーブルではないでしょうか?
plywoodさんで見つけました。

GART FONI TABLE/ガルト フォニ テーブル

 

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